レーシック手術〜品川近視クリニックで受けました。<<本物の評判・口コミ体験>>

ご丁寧にありがとうございました(^_^)

2014年7月、レーシック手術を受けて2年11か月経ちました!

 

私は品川近視クリニックレーシック手術を受けて近視を治しました。
視力はとても快調で、スポーツをする機会が増えました。
旅行の時にメガネ、コンタクトを持っていかなくて良い点に
すっごく感謝しています!
レーシック手術をしたことによる痛みや不快感は全くなく
毎日快適に過ごしています!!

 

2011年8月、品川近視のレーシック手術を受けました。
肝心の視力はどうかと言うと・・・右0.2→1.5、左0.2→1.5、大成功に終わりました。

 

 

レーシックを体験した感想はというと、ほんとに良かった。
先生は本当に丁寧に対応してくださいました。
患者一人ひとりにこんなに丁寧にしてくださるのか〜と思い、
恐縮してしまいます(>_<)
近視って本当にレーシックで克服できるんですね!!

 

レーシック手術の感想は・・・痛くなかったです。
胃カメラのような苦しさも全くなかったですし、
麻酔と言っても、点眼麻酔なので、
痛いとか苦しいということはありません。

 

すぐに麻酔が効いてくれるので手術はとてもラクチンでした。
目の手術って大手術だと思うのですが、
とてもラクに手術を受けられて感謝しています。

 

 

そして、レーシック手術をして何が良かったかと言うと
それはもちろん、遠くが見えるようになったことなのですが・・・

 

もう少し詳しく言いますと、

・道路の向こう側にいるお姉さんが可愛いかどうかすぐに判別できること
・裸眼で遠くの景色・標識が見えること
・スポーツをする時、裸眼で良いこと
・向こうで手を振っている人が誰に手を振っているのか分かること
(→目が悪かった頃、自分に手を振ってるのかと思ったら、私ではなかったことがありまして・・・)、
・夏の暑い日に汗がしたたり落ちてくる時にメガネをしなくて良いこと
・外出時、荷物が減ること(メガネケースを持たなくて良いだけでもありがたいです)

ですね!

 

 

 

私はレーシックの存在を知って以来
レーシックって怖い手術なのかな?
本当に大丈夫なのかな?
近視って克服できるのかな?

 

 

と思っていたので、
手術を受ける前 1年半もの間、レーシックの体験談や
品川近視クリニックの口コミ、評判サイト、ブログなどをたくさん読みました。

 

 

けれど、なかなかレーシックを受ける決意ができなくて
のびのびになりましたが、ついに近視手術を受けることにしたのです。

 

 

もう長いことレーシックのことを調べていて
品川近視クリニックの評判を私は知っていましたから、
品川近視クリニックの執刀をぜひ受けたいと思っておりました。

 

それに加え、品川近視クリニックに問い合わせをした時、
スタッフの方はとても丁寧に質問に答えてくださいました。

 

 

品川近視の評判とスタッフの方の丁寧さで、
私は品川近視クリニックに決めました。

 

 

私が受けたのは、
イントラレーシックアドバンス(18.8万円)
快速レーシックプログラム+痛み緩和プログラムです。
(当時、)

 

 

 

品川イントラレーシックアドバンスにした理由は
痛くなく、オーソドックスな手術方法の中で
値段が一番高い手術だったからです。

 

 

適応検査の診断の時に先生に相談して
で全く問題ないという説明をいただいたこともあります。

 

角膜に負担が少ないラゼックもありましたが、ラゼックは角膜が薄い人や
格闘技をやる人用で、手術後に痛みがあるようだったので
イントラレーシックにしました。

 

 

 

1日レーシックは1日で適応検査と手術をやってしまうプログラムです。
私はこれにしました。

 

当時は別途1万円かかっていたのですが、
今は、1日で適応検査+手術すると逆に1万円割引です。
時代が変わりました。。。

 

 

私のうちは品川近視クリニック有楽町まで遠いので
1日で終わりにしてしまうコースにしたのです。
※翌日検診はありますよ。

 

 

 

では、どんな風に私がイントラレーシックを受ける至ったか、
手術の様子、近視を克服してどうなったか
ブログ日記のように書いていこうと思います。

 

 

近眼の生活

 

私は、手術を受けた時37歳でした(2011年8月)。
昔から近視で視力が良くなかったので、メガネをしていました。

 

32歳くらいまではコンタクトも使っていましたが
コンタクトは洗わないといけないし、
目の中がゴロゴロして
不快感がありました。

 

しかし、スポーツをする時は、めがねだと汗をぬぐえないし
メガネが落ちると踏んで大変なことになるので
コンタクトをしていました。

 

 

コンタクトは1dayアキュビューを使っていましたが
毎回捨てるともったいないので
スポーツをする時だけつけて、
スポーツが終わったら外し、
保存液の中に入れてまた次回使ったりしていました。

 

 

不衛生だし、保存液を用意しておいたりするのが大変なので、
32歳頃にコンタクトを使うのを止めました。

 

 

メガネをかけながらスポーツすると
思い切り動けないし、いつもメガネを気にするし、
メガネは邪魔だなあと思っていました。

 

 

そんなことを思っているうちに、めがねをかけてスポーツすることが
だんだん億劫になっていきました。

そしてだんだん運動をしなくなり、
これはやばいなあと思いながら毎日を過ごしていました。

 

 

 

レーシックの存在を知る

 

レーシックという存在を知ったのが、32歳の時(レーシック手術をする5年前)。
友達がレーシックを受けたと言ってたのを聞きました。
「俺も職場の先輩に教えてもらって、レーシックを受けたんだけど、
何にも問題ないぞ。近視が治るって、ほんとにいいぞ。お前も受ければ?」
と勧められました。

 

 

ですが、そこまで必要性を感じていなかったし、
私は近眼といっても、0.2くらいあったので
ド近眼というわけではなく、目を細めれば一応、文字が見えたので
レーシックにすがりたいという気はなかったのです。
私もガチャ目とか強度近視ならもっと早くレーシックしたのかもしれませんが。

 

 

 

その友達は、近眼に加え乱視が入っていて、
車の運転をよくする人でした。
コンタクトを「片方なくした」とか言って
片眼だけコンタクトを入れて、
車の運転をしたりしていたほどだったので
レーシックしちゃったんだと思います。

 

 

松坂投手がレーシックをする前は、
レーシックはまだメジャーな視力回復方法ではありませんでした。
彼はまだレーシックが世の中に知れ渡っていない時にレーシックするほどだったので
目が見えないことがよっぽど不便だったのでしょう。

 

 

私はそのレーシックを早くに受けた人からレーシックの体験談を聞いていました。
その頃に受けた人が視力回復しています。医学は進歩しますから、今受けるならば
もっと安全になっているかもしれないと私は思ったりもしました。

 

ですが、レーシック手術を受けようとはなかなか思えなかったのでした。

 

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